月野原女子高校

月野原女子高校

東地区の女子高。
………。

誰か詳細オナシャス。(爆)

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九隅アンナ(くすみあんな)

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学年 2年
一人称 わたし
身長 150
部活 化学部
学力
自毛 黄色
口調や性格が男気に満ち溢れている
主な特徴 国境を越えたマッドサイエンティスト
好き 開発、キノコ(主に食べられたり、調合に使えたりするもの)
嫌い 母親、調合に使えない毒キノコ
月野原女子2年生。
イタリアからの帰国子女。母親がイタリアのセレブで、裕福な生活をしてきたため、金銭感覚がおかしい。
父親の「九隅太一(未完成)」は大手薬品会社の社員で、海外の出張が多く家にいることは少ない。
聖陵で教師をしている「九隅鉄次」の姪でもある。
帰国したばかりなので片言。

イタリア人の娘として生まれたが、育ちは日本。(国籍も日本)
裕福な生活を送った所為か、安っぽいものが嫌い。お金に関しては特にうるさいが、決して人当たりが悪いわけではない。(しかし、相手からはあまり好かれていない)
あるものは全部使おうとするので、何かに取って掛かって、それを拒もうとするヤツが理解できない。
また、自分を人形のように扱ってきた母親を軽く憎んでいる。

「太一」が薬剤師でいろんな薬品を調合しているため、それに興味を持って「太一」の部屋から極秘サンプルを持ち出し、裏庭を爆破させたことがある。
(何故爆発したのかは不明。恐らく、「アンナ」が何か手を加えたのではないかと思われる)
「太一」はそんな「アンナ」の可能性に目をつけて、「将来は世界の常識をひっくり返す程の化学者になる」と確信した。
(この騒ぎで近所の住人の反感を買ったのは言うまでもない)

「太一」の影響か、薬を調合してあらゆる効果を起こすことが得意。しかし、まだまだ未熟なため、大した薬を調合することもできない。
調合材料を扱う関係上、生物の体の一部が必要になることがある為、虫や爬虫類を素手で触れる。よく虫に噛み付かれるので手が傷だらけ。

いつもにやけているが、元々の性格が豪快なため、本人はあんまり意識していない。
口調もどこかいかつい感じがするが、これも性格の影響なので、やっぱり意識していない。
よく「鉄次」の家に赴いており、幾度となく追い返されているが、そんなこともお構い無しに屋内に侵入する程の図太い生徒である。
実は彼女の調合知識の大半は彼から受け継いだものだったりする。(元々、「太一」が不在のことが多かった為、必然的に「鉄次」の知識を受け継ぐ形になる)
因みに彼にだけは普通の女子らしい口調で話す。(家庭の事情を知られたくないので)

霧雨実業の「牧江」とは小学時代からの付き合い。また、青龍リッパーの「」と「」とは幼馴染み。
尾津」がひっきりなしに訪問してくるが、「暇つぶしにちょうどいい」と思っており、持ち前の調合知識を伝授している。

因みに普段着はフォーマルなドレス。自室でもエレガンスに着こなしてしまう。(外出時は比較的動きやすいワンピースを着用)

家族構成:
母…イタリア人セレブ(衣料洋品店員)
父…薬品会社社員

作成者:桜ちぇり~★

セリフ

  • これをこうしてああするとこうなるから、それにこれを加えればああなって…オー、頭が絡まるぜー
  • このやろう!
  • 私が跡形もなく消してヤルヨ
  • こないだ刺されたムカデの傷跡がまだ残ってるんダ。その所為か、みんな私から離れてくんダヨ。失礼しちゃうぜ
  • どうせ、また変な薬でも開発してるでしょ。私に隠し事なんて通用しないわよ

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  • 最終更新:2016-01-14 05:45:21

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